# 開発者のリソース SDK、API キー、統合ツールの使用方法をご紹介します。 始める前に、[開発環境](https://docs.stripe.com/get-started/development-environment.md)を設定します。 ## 始める Stripe ライブラリとツールを使用して、統合を構築および管理します。 [SDK をインストールする](https://docs.stripe.com/sdks.md) ## バージョン [変更ログ](https://docs.stripe.com/changelog.md): Stripe API の変更点とアップグレードを追跡します。 [API バージョンをアップグレード](https://docs.stripe.com/upgrades.md): API バージョンの管理方法と、メジャーリリースでの互換性に関わる変更への対応方法をご確認ください。 [SDK のバージョン管理](https://docs.stripe.com/sdks/versioning.md): Stripe の API と SDK のバージョン管理方法をご紹介します。 ## 基本 [SDK](https://docs.stripe.com/sdks.md): サーバーサイド、ウェブ、モバイル、コミュニティ SDK を使用して Stripe と統合できます。 [API](https://docs.stripe.com/apis.md): Stripe の統合された REST API 群についてご覧ください。 [テスト](https://docs.stripe.com/testing.md): 本番環境へ移行する前に、導入内容をテストします。 [Stripe CLI](https://docs.stripe.com/cli.md): コマンドラインを使用して、サンドボックスで Stripe リソースを管理します。 [サンプルプロジェクト](https://docs.stripe.com/samples.md): Stripe を使用したサンプルプロジェクトのライブラリをご覧ください。 ## ツール [Stripe コンソール (プライベートプレビュー)](https://docs.stripe.com/dashboard/console.md): 単一の会話型インターフェイスを使って、Stripe のデータを分析し、それに基づいて対応できます。 [ワークベンチ](https://docs.stripe.com/workbench.md): Stripe システムをデバッグ、管理、拡張します。 [開発者ダッシュボード](https://docs.stripe.com/development/dashboard.md): API リクエストとイベントアクティビティーを表示します。 [Stripe for VS Code](https://docs.stripe.com/stripe-vscode.md): Visual Studio Code 内で Stripe を構築、テスト、使用します。 [Terraform](https://docs.stripe.com/terraform.md): コードとしてのインフラストラクチャで Stripe リソースを管理します。 [Stripe Discord サーバー](https://docs.stripe.com/discord.md): Stripe の開発者に技術的な質問ができます。 ## 機能 [ワークフロー](https://docs.stripe.com/workflows.md): ダッシュボードのビジュアルビルダーを使えば、複数ステップのプロセスを自動化できます。 [バッチジョブ (プライベートプレビュー)](https://docs.stripe.com/batch-api.md): 1 回のファイルアップロードで複数の API リクエストを非同期で処理します。 [イベントの送信先](https://docs.stripe.com/event-destinations.md): Stripe から Webhook エンドポイントとクラウドサービスにイベントを送信します。 [Stripe 稼働状況のお知らせ](https://docs.stripe.com/health-alerts.md): 自動アラートで API システムの健全性を監視します。 [シグナル (プライベートプレビュー)](https://docs.stripe.com/signals.md): 取引、顧客、事業者に関するインテリジェンスにアクセスできます。 [ファイルのアップロード](https://docs.stripe.com/file-upload.md): 不審請求の申し立てに関する反証資料や本人確認書類などのファイルを、安全に Stripe にアップロードできます。 ## AI ソリューション [エージェントツールキット](https://docs.stripe.com/agents.md): エージェントで金融サービスを使用します。 [エージェントのクイックスタート](https://docs.stripe.com/agents/quickstart.md): Stripe エージェントツールキットを使い、基本的なチャットボットを構築し、 従量課金を行う方法をご紹介します。 [Model Context Protocol](https://docs.stripe.com/mcp.md): MCP サーバーを介して AI エージェントから Stripe API を操作できます。 [エージェントを使用した AI SaaS 請求ワークフローの構築](https://docs.stripe.com/agents-billing-workflows.md): Stripe API と AI エージェントを活用して、継続課金のワークフローを自動化できます。 ## セキュリティとプライバシー [セキュリティ](https://docs.stripe.com/security.md): Stripe のセキュリティ対応についての詳細はこちらです。 [アクティビティログ (プライベートプレビュー)](https://docs.stripe.com/activity-logs.md): アカウントのセキュリティ履歴にプログラムでアクセスできます。 [Stripebot Web クローラー](https://docs.stripe.com/stripebot-crawler.md): Stripe が Web クローラーを使用してユーザー Web サイトにアクセスする方法をご紹介します。 [プライバシー](https://docs.stripe.com/privacy/deletion-requests.md): ダッシュボードと API からデータを削除します。 ## Stripe を拡張する [Stripe の拡張とカスタマイズ](https://docs.stripe.com/extensibility.md): アプリとカスタムロジックを使用して、Stripe 製品を拡張できます。 [Stripe Apps の構築](https://docs.stripe.com/stripe-apps.md): サードパーティーサービスで Stripe を拡張したり、Stripe ダッシュボードにカスタムのユーザー機能を埋め込んだりできます。 [Stripe のアプリを使用する](https://docs.stripe.com/use-stripe-apps.md): Stripe およびパートナーが提供するアプリを使って、ビジネス運営に使っているすべてのソフトウェアを統合できます。 [拡張機能の構築](https://docs.stripe.com/extensions/how-extensions-work.md): 拡張ポイントを使用して Stripe をカスタマイズする方法をご紹介します。 [カスタムオブジェクト (プライベートプレビュー)](https://docs.stripe.com/custom-objects.md): Stripe でカスタムデータモデルとビジネスロジックを直接構築できます。 ## パートナー [パートナー・エコシステム](https://docs.stripe.com/partners.md): 決済と金融のインフラでビジネスを支援する、Stripe パートナーのコミュニティーにご参加ください。 [パートナー認定](https://docs.stripe.com/partners/training-and-certification.md): Stripe 認定のアーキテクトまたは開発者になります。 ## 開発者コミュニティ