# カスタムの決済フロー ユースケースに合った、組み込みの方法を見つけてください。 [Payment Intents](https://docs.stripe.com/api/payment_intents/create.md) と [Setup Intents](https://docs.stripe.com/api/setup_intents/create.md)API は、規制の変更や銀行の動作に自動的に対応します。資金の保留や確定から、サードパーティの代行業者へのカード詳細の転送まで、特定のユースケースに応じた高度な決済実装を構築するためのガイドをご活用ください。 ## オーソリと確定 [支払い方法を保留する](https://docs.stripe.com/payments/place-a-hold-on-a-payment-method.md): 最終金額を決定したら、資金を確定できます。 ## 決済を確定 [2 段階の確認機能を構築する](https://docs.stripe.com/payments/build-a-two-step-confirmation.md): ユーザーが決済情報を入力した後に、任意の確認ページを追加できます。 [サーバーで支払いを確定する](https://docs.stripe.com/payments/finalize-payments-on-the-server.md): クライアント側で決済情報を回収し、サーバー側で決済を確定できる実装を構築できます。 ## 決済手段の保存と再利用 [既存の顧客向けの決済](https://docs.stripe.com/payments/existing-customers.md): 顧客がオンセッション中に既存の決済手段に請求 [インテントを作成する前に支払いの詳細を収集する](https://docs.stripe.com/payments/accept-a-payment-deferred.md): 最初に Intent を作成せずに Payment Element を表示する実装を構築できます。 ## カードデータの転送 [サードパーティーの API エンドポイントにカード情報を転送する](https://docs.stripe.com/payments/vault-and-forward.md): Stripe に保存されているカード詳細をサードパーティーの API エンドポイントに転送