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Model Context Protocol (MCP)公開プレビュー

AI エージェントを Stripe API と対話させるには、当社の MCP サーバーを使用します。

Stripe Model Context Protocol (MCP) サーバーは、AI エージェントが Stripe API と対話し、Stripe のナレッジベース (ドキュメントやサポート記事を含む) を検索するために使用できる一連のツールを提供します。

Stripe の MCP サーバーに接続する

Install in Cursor

Cursor を開いて Stripe MCP を自動的に追加するには、インストールをクリックします。または、~/.cursor/mcp.json ファイルに以下を追加します。詳細は、Cursor のドキュメントを参照してください。

{ "mcpServers": { "stripe": { "url": "https://mcp.stripe.com" } } }

インストールが完了すると、ダッシュボードの設定で MCP クライアントセッションを管理できます。

MCP クライアントセッションの管理

Stripe の MCP サーバーは、MCP 仕様に従って MCP クライアントと接続する際に OAuth を使用します。OAuth はシークレットキーを使うよりも安全で、より細かい権限設定やユーザー単位の認可が可能です。Stripe MCP をクライアントに追加すると、MCP クライアントは OAuth 同意画面を開き、クライアントがあなたの Stripe データにアクセスすることを許可できます。

認証済みの OAuth クライアントセッションを表示するには、Stripe ダッシュボードのユーザー設定に移動します。MCP クライアントを認証している場合は、OAuth Sessions に表示されます。特定の MCP クライアントセッションの OAuth アクセスを取り消すには、以下のようにします。

  1. ユーザー設定の OAuth Sessions セクションまでスクロールします。
  2. リストでクライアントセッションを見つけ、オーバーフローメニューをクリックします。
  3. アクセスを取り消す を選択します。

自律エージェントの構築

エージェントソフトウェアを構築している場合は、Stripe API キーをベアラートークンとして MCP リモートサーバーに渡すことができます。エージェントが必要とする機能へのアクセスを制限するために、制限付き API キーを使用することを強くお勧めします。例えば、OpenAI の Responses APIでこのオーソリ方法を利用できます。

Command Line
curl https://mcp.stripe.com/ \ -H "Content-Type: application/json" \ -H "Authorization: Bearer
sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2
"
\ -d '{ "jsonrpc": "2.0", "method": "tools/call", "params": { "name": "create_customer", "arguments": {"name": "Jenny Rosen", "email": "jenny.rosen@example.com" } }, "id": 1 }'

ローカル MCP サーバーを実行する

ローカル設定を希望または必要な場合、ローカル Stripe MCP サーバーを実行します。

Install in Cursor

Cursor を開いて Stripe MCP を自動的に追加するには、インストールをクリックします。または、~/.cursor/mcp.json ファイルに以下を追加します。詳細は、Cursor のドキュメントを参照してください。

{ "mcpServers": { "stripe": { "command": "npx", "args": ["-y", "@stripe/mcp", "--tools=all"], "env": { "STRIPE_SECRET_KEY":
"sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2"
} } } }

コードエディタエージェントは、利用可能なすべてのツールを自動的に検出し、チャットに関連する質問を投稿すると、関連するツールを呼び出します。

ツール

サーバーは以下のMCP ツールを公開しています。プロンプトインジェクション攻撃を回避するために、ツールの手動確認を有効にし、他のサーバーで Stripe MCP を使用する際には注意を払うことをお勧めします。フィードバックがある場合や、その他のツールをご希望の場合は、mcp@stripe.com までメールでご連絡ください。

リソース具API
口座get_stripe_account_infoアカウントの取得
残高retrieve_balance残高の取得
クーポンcreate_couponクーポンを作成
list_couponsクーポンをリスト
顧客create_customer顧客の作成
list_customers顧客をリスト
不審請求の申し立てlist_disputes不審請求の申し立てをリスト
update_dispute不審請求の申し立ての更新
請求書create_invoice請求書の作成
create_invoice_itemインボイスアイテムの作成
finalize_invoice請求書を確定する
list_invoices請求書をリスト
Payment Linkcreate_payment_link決済用リンクの作成
PaymentIntentlist_payment_intentsPaymentIntents のリスト
価格create_price価格の作成
list_prices価格をリスト
プロダクトcreate_product商品の作成
list_products商品をリスト
返金create_refund返金する
サブスクリプションcancel_subscriptionサブスクリプションのキャンセル
list_subscriptionsサブスクリプションをリスト
update_subscriptionサブスクリプションの更新
その他search_stripe_resourcesStripe のリソースを検索
fetch_stripe_resourcesStripe オブジェクトを取得
search_stripe_documentationStripe の知識を検索

参照情報

  • LLM を使用して Stripe 上に構築
  • エージェントワークフローに Stripe を追加
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